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 スーパーコピー 優良サイト ランキング  アンコピー  2024年1月26日(金) 16:14
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 分離解法について  たく  2023年7月9日(日) 7:58
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いつもお世話になっております。移流方程式の理論解については、確認頂き、ありがとうございます。
また初歩的な質問ですみませんが、分離解法について教えて頂けないでしょうか。
52式を53式と54式に分解する考え方ですが、はじめに53式は非移流項のみに着目し、この場合は物理量が保存されない部分を考えて右辺をGとし、その上で54式で物理量が保存される形の移流方程式で数値を更新するというイメージで考えればよろしいでしょうか。

   清水康行  2024年1月23日(火) 10:31 修正
はい、基本的にそのような考え方でよろしいかと存じます。
ただ、本書で扱っている方法は非保存形の運動方程式ですので、運動量の保存は保証されたものではありません。基本的には滑らかに変化する状態の流れを扱うものです。

 数値計算の計算方向について  池田  2023年9月22日(金) 17:29
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大変貴重でありがたい資料を公開いただきまして、誠にありがとうございます。
ここで質問することでもないかもしれませんが、教えてください。

一般に一次元の不等流計算を行う時には、流れが常流・射流の場合でメッシュの計算方向(上流であれば下流から上流に向かって解き、射流であればその逆)が変わるかと思います。
一方で、非定常流計算の場合には、計算方向を気にする必要はないのでしょうか?

 yasu@eng.hokudai.ac.jp  清水康行  2024年1月23日(火) 10:29 修正
計算方法によると思います。不等流計算で良く用いられている方法は下流から常流に向かって1断面づつ水位を確定させていく方法なので、方向が重要になります。
これに対して本書で用いている方法は全体の値を徐々に緩和させながら解に近付けていく方法なので常流でも下流でも方向に関係なく計算可能です。ただし、境界条件は正しく与えることが重要です。

 移流方程式の理論解について  たく  2023年6月26日(月) 0:50
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現場の水理学の令和版について、公開頂きありがとうございます。参考にさせて頂いています。
さて、移流方程式の理論解についてです。
偏微分について、不慣れなので初歩的な質問ですみません。
∂/∂Xxというのは、∂f/∂xを意味していると思いますが、式321は、∂X/∂t=-c、∂T/∂x=0、∂T/∂t=1、式323のuはcの誤記でよろしいでしょうか?

 yasu@eng.hokudai.ac.jp  やす  2023年7月7日(金) 22:30 修正
たく様

はい、その通り私の誤記です。
ご指摘ありがとうございます。

 一点質門よろしいでしょうか  田中  2023年5月10日(水) 20:35
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こんなにわかりやすい解説を公開して下さり誠にありがとうございます。
素人質問で恐縮なのですが、CIP法では常流の場合の攪乱の伝播特性を表現することは可能なのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

 yasu888@gmail.com  清水  2023年6月25日(日) 6:03 修正
田中様
私の経験では常流でも射流でも攪乱の伝搬特性を表現可能であるように思われます。何かうまく行かない例などあれば紹介して下さい。

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